にきびの種類

にきび跡を治療する方法

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にきびの種類

にきびには、いくつかの種類があるのをご存知でしたか?
首やあご、額など様々な場所にできますが、種類もいくつかあるのです。
その種類によってもケアの仕方が変わってくる場合があるので、まずはそれぞれの特徴を知って、治療を進めていきましょう。


・赤にきび
赤にきびとは一般的に広く言われ、みなさんに認知されているにきび全般のことを指すものです。
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・白にきび
白にきびとは、にきびができる初期の段階です。
角栓で毛穴が塞がれて皮脂が外に出ることができずに、皮膚が盛り上がってきます。
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・黒にきび
黒にきびとは、白にきびと同様、初期段階にあたり、皮膚の内側から盛り上がった皮脂が毛穴の外に向けて開口しその入口部分が酸化して、黒く変色していることからこう呼ばれています。
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・黄にきび
黄にきびは赤にきびが悪化した深刻な症状のことを言います。
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・紫にきび
紫ごりごりにきびとも呼ばれるもので、正式には結節性にきびといい、シコリ状態のにきびで、痛みはなく赤黒く大きめのもので、ふっくらと盛り上がっている症状のことです。
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・思春期にきび
思春期にきびは、10代~20代前半に多いと言われています。
顔にちらばった形で出来やすく、スキンケアや化粧品などの影響を大きく受けるんです。
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・大人にきび
思春期にきびの原因が、過剰に分泌された皮脂が毛穴につまり、炎症を起こすことによってできるのに対し、大人にきびの原因は、お肌の新陳代謝が遅くなり、古くなった角質や化粧品の油が毛穴につまり発症するのが特徴です。
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