にきび跡を残さないためには

にきび跡を治療する方法

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にきび跡を残さないためには

にきびというものには段階があります。
出来たてのにきびはまだ白っぽくてそれほど悪化していませんし、炎症も起きていませんが、しばらくして悪化して炎症がでてくると赤みがでてきます。
そしてさらに悪化させてしまうと、膿がたまってしまいます。
にきびが出来てすぐに、正しいケアをしておけば悪化することはありませんし、跡が残るほどひどくなることもありません。
しかし正しいケアをしないまま放っておいたり、膿がたまっている時に潰すといったような間違ったケアをしてしまうと、クレーターのような跡が凸凹と肌に残ってしまいます。
にきび跡は一度出来ると、自分では治すことがほとんど出来ません。
レーザー治療をしたり、美容外科で専門の治療を受けなければいけなくなってきます。
そうならないためにも、にきびが出来てしまったら早めに適切な対処をするのがいいでしょう。

また、紫外線対策とお肌の乾燥を防ぐ方法について説明しておりますので、ぜひご覧ください。


・紫外線対策
にきび跡に深く関係のある紫外線の予防方法は、まずはとにかく紫外線を浴びない事でしょう。
→詳しくはこちら

・肌の乾燥を防ぐ
にきび跡ができる原因の一つに乾燥肌があります。
乾燥肌は皮脂の分泌量と水分量のバランスが崩れた状態で、肌が乾燥しすぎているとにきびやにきび跡ができやすくなります。
→詳しくはこちら

・生活習慣を正す
油もの、ファーストフードやスナック菓子、甘いチョコレートなどを取りすぎていると、にきびのできやすい肌になってしまいます。
肌荒れをおこしているときは、特に気をつけましょう。
→詳しくはこちら




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